<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>まちがいだらけの　パー？そう？困 ……　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　パーコン時代からの「MacWin二刀流」がつぶやく</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://doit.acmade.com/" /><modified>2007-04-25T18:50:46+09:00</modified><tagline>コンピューターにフライが取れるか？？
コンピュータ　ソフトが無ければ､ただの箱！　　　そのソフト　やりかた知らなきゃ､燃えるゴミ！　　　「やりかた」分かれば　鉄腕アトム（百万馬力）！</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>今も40年前も変わらない　汝の名はワープロ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://doit.acmade.com/?eid=361339" /><id>http://doit.acmade.com/?eid=361339</id><issued>2006-12-27T23:10:48+09:00</issued><modified>2006-12-27T14:14:52Z</modified><created>2006-12-27T14:10:48Z</created><summary>１６×１６ドットで漢字が表現できる。

すばらしい、、、、と思った。

４０年経った、今。
ぎざぎざの文字は、あまりお目にかから無くなった。

見かけ、洗練された書体が、あふれている。
それはそれでいいことだ。

でも、辞書は、多少進歩したといえるかも...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject>コンピュータ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[１６×１６ドットで漢字が表現できる。<br />
<br />
すばらしい、、、、と思った。<br />
<br />
４０年経った、今。<br />
ぎざぎざの文字は、あまりお目にかから無くなった。<br />
<br />
見かけ、洗練された書体が、あふれている。<br />
それはそれでいいことだ。<br />
<br />
でも、辞書は、多少進歩したといえるかもしれないけど、、、<br />
<br />
進歩してないなー。<br />
<br />
汝の名はワープロ。<br />
<br />
４０年前、３０万円したワープロ。<br />
今は、当たり前のかな漢字変換機能だが、、<br />
<br />
２０年前、一太郎は、フロッピーベースで２秒位待って、「音楽」と出た。<br />
これは当たり。<br />
<br />
今、即、「音が苦」と出た。<br />
「アホ！」<br />
<br />
<br />
DTMでもいえる<br />
<br />
「Vision」はかしこい。<br />
優れたソフトだ。<br />
<br />
オーディオで浮かれている、今のDTM。<br />
Midiは、Audioの先端技術を喧伝するばかりに、おまけ的な扱いをされている。<br />
<br />
それは、違うだろう。]]></content></entry><entry><title>知ってると知らないの差　＝　天国と地獄</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://doit.acmade.com/?eid=95254" /><id>http://doit.acmade.com/?eid=95254</id><issued>2006-05-15T17:35:00+09:00</issued><modified>2006-05-15T09:09:45Z</modified><created>2006-05-15T08:35:00Z</created><summary>自習しようという時、特に、DTMの場合、同環境でレッスンが出来たら効率アップは計り知れないと思います。

同じ場所で一緒にやっていても、レッスン時間のの半分ぐらい経ってやっと、音が出た、、とか、、、一緒にやっていても厄介なのがトラブル解決。

原因ががわ...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject>コンピュータ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[自習しようという時、特に、DTMの場合、同環境でレッスンが出来たら効率アップは計り知れないと思います。<br />
<br />
同じ場所で一緒にやっていても、レッスン時間のの半分ぐらい経ってやっと、音が出た、、とか、、、一緒にやっていても厄介なのがトラブル解決。<br />
<br />
原因ががわかれば、なんでもないことも多い。<br />
ちょっとしたことがわかれば、すぐ解決するのに、、、<br />
<br />
知っていれば、１分で解決することが、<br />
知らないと１日経っても解決できない、、、、<br />
<br />
コンピュータの恐ろしい現実です。<br />
職人の場合、技術の習得を考えると、盗もうにも、まねが出来ない。<br />
コンピュータの場合、ゴマすって、教えてもらえば、初心者でも出来てしまう。解決してしまう。<br />
<br />
知ると知らぬが、親分子分の分かれ目、、、、です。<br />
天国と地獄の分かれ目。<br />
<br />
<br />
それが、ノウハウというものでしょうか？<br />
<br />
DTMというソフトを駆使するのがノウハウの筈なのに、、、、<br />
それ以前に、コンピュータはいじわるな壁を作っているようです。<br />
<br />
<br />
そんな、こんなで、トラブル解決には、莫大な時間を使う。<br />
当然、DTM自体の習得に、エネルギーを使いたいでしょう。<br />
<br />
そんな悩みの中<br />
再現性があれば、ほとんど、治ったも同じだ、といえませんか？<br />
<br />
　<br />
DTMに、集中できる環境のお手伝いを、提案します。　<br />
<br />
こんなサポートはいかがですか。　　　<span style="color:#FF0000"><a href="http://acmade.com/0010_Support/Support.htm#a01" target="_blank">こちら</a></span><br />
<br />
貸し出し中に起こったトラブルは、同じパソコンと同じソフトを使っているのだから、解決しやすい。<br />
]]></content></entry><entry><title>アクセス解析の不思議</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://doit.acmade.com/?eid=72940" /><id>http://doit.acmade.com/?eid=72940</id><issued>2006-05-06T12:43:46+09:00</issued><modified>2006-05-06T06:11:39Z</modified><created>2006-05-06T03:43:46Z</created><summary>ホームページ訪問者アップ作戦を練ろうにも、どの、アクセス分析も不満で、不満で、、、
それで、自分で、データベースソフトのファイルメーカーを使って、状況把握しようと思っています。

生ログからは、個人個人の特定（もちろん実際の名前は分かりません）が出来ま...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject>データベース</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ホームページ訪問者アップ作戦を練ろうにも、どの、アクセス分析も不満で、不満で、、、<br />
それで、自分で、データベースソフトのファイルメーカーを使って、状況把握しようと思っています。<br />
<br />
生ログからは、個人個人の特定（もちろん実際の名前は分かりません）が出来ます。<br />
それなのに、個人の動きが、どの無料アクセス分析でも、提供されて無いようです。<br />
<br />
どのページに何名、何時頃に訪問があり、人気ページの順位等が、分かるのは、それはそれで、いいですが、、<br />
そこには、率、順位、件数はあっても、主役は、サイト、ページなんです。<br />
<br />
<br />
わたしが知りたいのは、訪問者というアクセスした人という主役のふるまいです。<br />
<br />
<br />
生ログを、提供してくれる、アクセス分析サイトは、好感を持てますが、ダウンロードメニューを用意してくれている、サイトは、感激の極みです。<br />
<br />
ありがたいことです。<br />
<br />
それも、無料ですから、感無量！<br />
<br />
でも、「生ログを、エクセルでも、分析できます」と誘導している。<br />
<br />
確かに、半日のうちで、３回も、訪れる、来訪者位は、エクセルでわかります。<br />
<br />
しかし、その人が、再訪問してくれるかどうかのウオッチングなんてエクセルでは出来ない。<br />
<br />
時系列把握してこそ、意味がある人間のアクセス傾向がわからないのでは、SEO対策が、功を奏しても、道半ばでしょう。<br />
<br />
検索と並べ替えでこそ、見えてくる振る舞いの世界。<br />
<br />
静止画ではわからない、動画の世界。]]></content></entry><entry><title>表計算、対データベースソフト、、、使用メリット分水嶺は？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://doit.acmade.com/?eid=40540" /><id>http://doit.acmade.com/?eid=40540</id><issued>2006-04-29T14:07:04+09:00</issued><modified>2006-04-29T05:13:25Z</modified><created>2006-04-29T05:07:04Z</created><summary>扱うデータ量が分水嶺になると思う。

検索で言うと、１００という数字は、手作業とコンピュータ処理の分水嶺。
２〜３００という数字は、表計算とデータベースの分かれ目ではないか？
確たる根拠があるわけではないが、、、

１００程度なら、伝表状態でも、カルタ...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject>データベース</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[扱うデータ量が分水嶺になると思う。<br />
<br />
検索で言うと、１００という数字は、手作業とコンピュータ処理の分水嶺。<br />
２〜３００という数字は、表計算とデータベースの分かれ目ではないか？<br />
確たる根拠があるわけではないが、、、<br />
<br />
１００程度なら、伝表状態でも、カルタ２組分の数だから、パソコンに打ち込むことを考えたら、その都度、数えてもたいしたことが無いし、その都度、電卓をたたいてもわけがない。<br />
人力で、オーケーというわけ。<br />
<br />
エクセルのデータベース検索が面倒といっても、それは、そのように作られて無いわけだから、当たり前といえば、当たり前でしょう。<br />
<br />
２００程度の量なら、２〜３ページの一覧表を、睨めば、いい程度だから、その気になれば、表計算でもいい。<br />
しかし、それを超えると、人力併用をもってしても、きつい。<br />
<br />
そうなったら、データベースソフトが、良い。<br />
<br />
<br />
並べ替えは、人力の場合、１０件のデータ中、ベスト３を並び替えるのも、つらい。<br />
<br />
エクセルでは、見える、一覧表の範囲で、ソートするなら、安心感がある。<br />
<br />
しかし、画面分割機能を、活用するにしても、数ページ以上になると、心配だ。<br />
<br />
エクセルの一行は、一件ではない。つまり、多くの場合、明細データではなく、サマリー（小計）結果を、前提としている。<br />
<br />
エクセルは、一覧表としての、ページのコントロールと、明細データと指定された行を、翻訳を加えながら、ソートしているだろう。<br />
<br />
それぐらいなら、明細データをコントロールすることを、第一とするデータベースの方が、信頼感、安心感が高いと、思いませんか？<br />
<br />
以上、分水嶺について、あなたは、どのように感じたでしょうか？<br />
]]></content></entry><entry><title>やっぱり　パー　だね！　コンピュータ！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://doit.acmade.com/?eid=32979" /><id>http://doit.acmade.com/?eid=32979</id><issued>2006-04-27T06:58:21+09:00</issued><modified>2006-04-27T00:03:48Z</modified><created>2006-04-26T21:58:21Z</created><summary>愛すべき　パー！　様へ

あなたは、悪餓鬼です。でも、憎めない。まったく、、困ぴゅー太　様。

じーじ　が入社したとき、全員が、コボル　という　プログラム言語を習ったんです。

「上級プログラム言語」ですって、、、コボルが、、、、どこが？、、、
（比べ...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject>コンピュータ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[愛すべき　パー！　様へ<br />
<br />
あなたは、悪餓鬼です。でも、憎めない。まったく、、困ぴゅー太　様。<br />
<br />
じーじ　が入社したとき、全員が、コボル　という　プログラム言語を習ったんです。<br />
<br />
「上級プログラム言語」ですって、、、コボルが、、、、どこが？、、、<br />
（比べる相手が、アッセンブラ？、、、どうでもいい）<br />
<br />
じーじ　の前年入社組までは、何年かの間、なーんと全員が、電算部配属でした。<br />
<br />
マネージメントインフォメーションシステム（MIS）の、華やかなりし時代でした。<br />
<br />
今で言う、「IT」と似たような言葉の位置づけの様でした。<br />
<br />
<br />
プロレスなら、力道山とばかり、街頭テレビに釘付けになった時代が、子供時代の記憶にありますが、、、それと同じ。<br />
<br />
力道山というプロレスラーは、国民的英雄でした。<br />
<br />
<br />
今、IT、IT　と騒がれてますが、さすがに、学習効果のせいで、MISのような、力道山みたいなフィーバーはありません。<br />
<br />
<br />
、、、、、でも<br />
<br />
まったく変わってない、大事なアウトプットがあるんです。<br />
恐ろしいことです。<br />
<br />
<br />
、、、、それは、紙です。<br />
<br />
電算化の効果で、紙が無くなる。紙を無くそう！！<br />
金額で○○億円の合理化効果があるので、○○億円の電算投資は、見合う。<br />
<br />
というものでした。<br />
<br />
<br />
、、、、なくなくどころか、、、、湧いている。<br />
<br />
<br />
<br />
「MIS」ではなく「MIS・TAKE」、、、、オー、ミステイク！！！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
参照　<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/doit1/diary/200604270000/" target="_blank"><span style="color:#FF0000">エクセル神話なんて、知（ら）んわ！</</span>a>]]></content></entry><entry><title>エクセルで出来る経理業務のムリ、ムラ、ムダ、、、出来るから？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://doit.acmade.com/?eid=26161" /><id>http://doit.acmade.com/?eid=26161</id><issued>2006-04-25T11:09:31+09:00</issued><modified>2006-04-25T02:11:35Z</modified><created>2006-04-25T02:09:31Z</created><summary>「分析」には、表計算ソフトがいい。ですから、エクセルは、「管理資料」に力を発揮する。

「代表的な実務」である「経理の業務」には、向かない。

「経理業務」のコンピュータ化は、
専門家（会社の電算部や、メーカー）が作る難しいもの？

と 思い込まされ過...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject>データベース</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「分析」には、表計算ソフトがいい。ですから、エクセルは、「管理資料」に力を発揮する。<br />
<br />
「代表的な実務」である「経理の業務」には、向かない。<br />
<br />
「経理業務」のコンピュータ化は、<br />
専門家（会社の電算部や、メーカー）が作る難しいもの？<br />
<br />
と 思い込まされ過ぎていませんか？<br />
<br />
コンピュータのブラックボックス化が進められています。<br />
<br />
コンピュータ会計と新しがって言っても､<br />
実体は、昔からの「伝票会計」という名のカード管理ですよね｡<br />
<br />
<br />
<strong>「カード管理」は､「データベースソフト」が得意</strong>。<br />
<br />
「データベース」は「専門的で難しい」とは､仕事を取られたく無い､電算屋さんの決まり文句｡<br />
<br />
<br />
「エクセル（表計算）で出来るxxx業務」に比べれば､<br />
<br />
「データベース」の方が､<br />
ソフト本来の機能が生き､<br />
信頼性が高く、<br />
やさしくて得意なことが多いのに、、、、｡<br />
<br />
それなのに､「表計算」ばかりが店頭を飾るのはなぜでしょう？<br />
「表計算で出来る経理業務」は､思わず笑えます｡<br />
<br />
<br />
当たり前ですよね！<br />
「やりたいこと」を実現するために､道具がある｡<br />
「やれる道具があるから､やりたい」のでは、ない、、ってこと。<br />
<br />
<br />
ソフトを覚えなおすのは大変ですが､<br />
<br />
「表計算で出来る経理業務」で「表計算ソフト」にこだわる労力よりずっと楽、、なことがわかるでしょう｡<br />
]]></content></entry><entry><title>ワードプロセッサーがワープロなら、パーソナルコンピュータはパーコン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://doit.acmade.com/?eid=24068" /><id>http://doit.acmade.com/?eid=24068</id><issued>2006-04-24T23:46:59+09:00</issued><modified>2006-04-24T14:57:33Z</modified><created>2006-04-24T14:46:59Z</created><summary>パソコンと初めて出会ったころ、マイコンとパーコンという呼び方がよく使われていたように思う。

パーソナルコンピュータをパーコンという方が、パソコンというより、ずっと、「論理的短縮」語でしょう？。、、、で、自然でしょう？

ところが、いつの頃からか、パソ...</summary><author><name>じーじ</name></author><dc:subject>コンピュータ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[パソコンと初めて出会ったころ、マイコンとパーコンという呼び方がよく使われていたように思う。<br />
<br />
パーソナルコンピュータをパーコンという方が、パソコンというより、ずっと、「論理的短縮」語でしょう？。、、、で、自然でしょう？<br />
<br />
ところが、いつの頃からか、パソコンになった。<br />
<br />
ワードプロセッサーが、ワープロで来ているのに、どうして？<br />
ワドプロってむりやり言うのと同じじゃない？<br />
<br />
<br />
この、パソコンという、デジタルのお化けを、<br />
超アナログ的発想で、<br />
「パー｣は「クルクルパー」に通じるから？<br />
「パーコンと言わなくなったとか、、、らしい。<br />
<br />
本来、パソコンは、愛すべき「パー」なのに。<br />
<br />
馬鹿の一つ覚えで、言われたことしかしなければ、「パーでしょう」<br />
<br />
それを、嫌がったのは、パソコンメーカーぐらいで、「パーコン」といわれていた名称を、「パソコン」にしたらしい。<br />
<br />
そして、宣伝広告出稿実績確保のため、新聞社等マスコミも追随して「パソコン」と、言い始めたみたい。<br />
<br />
「電脳」という表現も、同じ感覚なのかしら？<br />
<br />
パーコン時代から、経験のある者としては、「パソコン」という表現の、あまりに人間的なアナログ化に、思わず「ニヤッ」としてしまう。]]></content></entry></feed>